ヒャダイン、東久留米のサウナで“シックスパック電気風呂”に悶絶「腹筋使う!」

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民放公式テレビ配信サービス「TVer」では、9月16日より「TVerでととのう サウナ番組大特集」と題し、初心者からヘビーサウナーまで楽しめるサウナ番組 170本超がすべて無料で楽しめる。ヒャダイン、濡れ頭巾ちゃんが出演し、壇蜜がナレーターを務める『サウナを愛でたい』(BS朝日)からは、2020年放送の東京都東久留米市「スパジアムジャポン」、神奈川県横浜市「ヨコヤマ・ユーランド鶴見」訪問回を配信中だ。

「スパジアムジャポン」を訪れたヒャダインは、建物の巨大さに「スタジアムですね」とビックリ。「平成の名水百選」に都内で唯一選ばれた水源のシャワーに感激する。室温100℃の蒸気サウナは座面を上に行くほど体感温度が上がり、初心者から熟練まで楽しめる設計。ヒャダインは「こういう大箱の施設ってサウナが雑なイメージがあったんですけど、すごい丁寧なセッティング」と感心。途中カメラが止まるほどの熱さを堪能する。

その後、水温15℃の炭酸水風呂に悶絶したヒャダインは、ジェット噴射と低周波電流でシックスパックを刺激する電気風呂も体験。「たしかに腹筋使う!」「ビリビリくるよ!」と声を上げながら「勝手に動いちゃうよ!」と笑いながら手をブルブルさせる。風呂上がりは広大なフードコートで窯焼きのピザを堪能。感想を聞かれ「なめてましたね、過去の自分を恥じたい」と感慨深げに語った。

一方、「ヨコヤマ・ユーランド鶴見」を訪れた濡れ頭巾ちゃんは、鶴見川沿いで3つの温浴施設がひしめきあう「鶴見川の戦い」を解説しながら、1990年オープンのレトロな店内を探訪。水温10℃以下の「シングル」水風呂とともに名物の黄土サウナと激しい水圧の「ビックリシャワー」を体感したのち、特徴的な構造の寝湯を堪能。湯上がりに食堂で特製の上海焼きそばに舌鼓をうつ。

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