鈴木愛理“瞳”、片寄涼太“修一”のエスコートにドキドキが止まらず…

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鈴木愛理“瞳”、片寄涼太“修一”のエスコートにドキドキが止まらず…

鈴木愛理片寄涼太GENERATIONS from EXILE TRIBE)が共演するドラマNEXT『推しが上司になりまして』(テレビ東京系、毎週水曜24:30~)の第2話が、10月11日に放送される。

同ドラマは、各電子書店で好評配信中の漫画・森永いと、原作・東ゆきによる同名作が原作。人生のどん底にいた主人公・中条瞳(鈴木)がひょんなことから出会った、光り輝く<2.5次元の舞台俳優・桐生斗真(片寄)>と恋に落ちるジェットコースター・ラブコメだ。片寄は、舞台俳優・桐生斗真=瞳の上司・高城修一役を演じる。

第1話の放送後、推しの引退にショックを受けた瞳の心情や、修一を目にしたときの行動などについて注目が集まった。SNS上では「瞳に共感しかないドラマだった!」「1話通してずっと“わかる!”って頷いてた」「こんなにオタクに刺さるドラマある!?」といった声が上がっていた。

<第2話あらすじ>
中条瞳(鈴木)は部長・高城修一(片寄)のショッピングモールの視察に突然同行することに。大緊張の瞳の前に、修一は颯爽と自家用車に乗って現れ、スマートにエスコートし助手席に乗せる。

到着すると早速視察を開始。正式な仕事だと頭では分かっているものの、修一のさりげない気遣いや仕草にドキドキが止まらず、舞い上がった瞳は思わず不可思議な行動をとってしまい……まさかの大失敗!?

果たして、無事視察のサポートを終えることができるのか!

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