眞島秀和“浅海”、内藤理沙演じる探偵の姿を見て動揺!?

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眞島秀和“浅海”、内藤理沙演じる探偵の姿を見て動揺!?

高橋ひかるが主演を務める『ハレーションラブ』(テレビ朝日系、毎週土曜23:30~)の第7話が、9月16日に放送、及び民放公式テレビ配信サービス「TVer」にて無料リアルタイム配信される。

平和だと思っていた街と人……実は、その全てが見せかけものだった――!? テレビ朝日ドラマ初主演の高橋×新進気鋭の脚本家・若杉栞南が初タッグを組んだかつてない衝撃の美しいラブサスペンス。なお、現在TVerでは、最新話に加え、第1話~第3話、ダイジェスト動画が配信中。

前回第6話の放送で、藤原昴(一ノ瀬颯)は、深山朱莉(高橋)を拉致監禁し15年前の火事について問い詰める。ナイフを向けられた朱莉は、火事直前のことを思い出す。直接火事の原因ではないかもしれないが、“自分のせいで晶は死んだ”と自らを責め、昴に謝罪し……。ネット上では、朱莉が事件当時を思い出した展開に「今回もソワソワ」「(朱莉は)別に悪くない」「誰のせいでもない」とのコメントがあがっていた。

<第7話あらすじ>
15年前の火事の日に空き家で何が起きていたかを思い出した深山朱莉(高橋)。その事実を聞いた藤原昴(一ノ瀬)は朱莉を解放し、謝罪する。そんな中、朱莉を探していた浅海恭介(眞島秀和)が巡査の加賀孝之(猪塚健太)と共に倉庫へやって来る。何をしていたのかを孝之に問い詰められた昴が言葉に詰まっていると、朱莉は昴と一緒に15年前のことを調べようとしていたとごまかす。

さらに、そこへ現れた探偵の小田桐真美(内藤理沙)も、朱莉と昴と一緒に調べごとをしていたとフォロー。一方、小田桐の姿を見た浅海は、なぜか動揺しているようで……。

後日、朱莉の元を訪れて改めて謝罪する昴は、朱莉に槙田柚生(吉村界人)を殺したのは自分ではないと訴え、朱莉への短冊の嫌がらせも最初の一件以外は、自分以外の何者かの仕業であることを伝える。

そんなある日、大学でいつものように朱莉が昴や三原椎奈(川瀬莉子)と一緒に浅海の授業を受けていると、突然、教室内の生徒たちのスマホが一斉に鳴り、謎のメールが届く。そこには昴が槙田に兄・晶へのいじめについて問い詰めている動画と、昴が朱莉を拉致監禁した時の動画が貼り付けられていて……。

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