清野菜名“サチ”&岸井ゆきの“翔子”&生見愛瑠“若葉”、宝くじ売り場の椿鬼奴“猫田”と再会

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清野菜名“サチ”&岸井ゆきの“翔子”&生見愛瑠“若葉”、宝くじ売り場の椿鬼奴“猫田”と再会

清野菜名が主演を務める『日曜の夜ぐらいは...』(ABCテレビ・テレビ朝日系、毎週日曜22:00~)第7話が、6月11日に放送、及び、民放公式テレビ配信サービス「TVer」にて無料リアルタイム配信される。

同ドラマは、岡田惠和脚本の「人生とは、家族とは、愛とは」がテーマのハートフルなドラマとなっている。現在TVerでは、最新話に加え、第1話~第3話、ダイジェスト、キャスト陣のスペシャルインタビューが配信中。

前回第6話は、カフェプロデューサーの住田賢太(THE RAMPAGE・川村壱馬)が悪役ではないとわかり、SNS上では「悪者じゃなくて良かった」「仲間入りしてうれしい」「カフェオープンが待ち遠しい」といったコメントがあがっていた。

<第7話あらすじ>
カフェの名前は「サンデイズ」に決定する。物件も見つかり、興奮と不安を抑えきれない岸田サチ(清野)、野田翔子(岸井ゆきの)、樋口若葉(生見愛瑠)、そして市川みね(岡山天音)の4人は、「警備活動」と称し、入れ替わり立ち替わり予定地を訪問。うれしはずかしそうに情報交換する娘や孫の姿を、サチの母・邦子(和久井映見)と若葉の祖母・富士子(宮本信子)は愛おしく見守る。

そんな中、サチは、当せんくじを買った宝くじ売り場へのお礼参りが済んでいないことを思い出す。3人は富士子の軽自動車を借り、翔子の運転で一路、バスツアーで立ち寄ったサービスエリアへ。無事に猫田(椿鬼奴)との再会をはたすが……。

住田賢太(川村)のコンサルタントのおかげで、カフェ開業への道は順調に進む。その一方で、積み残していた難題やしがらみに、一人ひとりが向き合わなければならない時がくる。翔子は遺産相続問題で兄の敬一郎(時任勇気)と対峙。サチはバイト先のトラブル処理で田所(橋本じゅん)に協力を求められる。そして、若葉の知らないところで、母親のまどか(矢田亜希子)が動き始め……。

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