「透明な悪魔」の正体は?須賀健太&田中道子“刑事コンビ”は犯人を示す証拠を見つけ…

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清原果耶が主演を務める日曜ドラマ『霊媒探偵・城塚翡翠』(日本テレビ系、毎週日曜22:30~)の第4話が、11月6日に放送、及び民放公式テレビ配信サービス「TVer」にて無料リアルタイム配信される。

同ドラマは、“霊が視える”という能力を持つヒロイン・城塚翡翠(じょうづか・ひすい/清原)が、死者からのヒントを頼りに「霊媒探偵」として難解な事件と向き合っていく物語。霊視には証拠能力がないため、誰からも信じてもらうことができない。では、一体彼女はどんな方法で事件を解決に導いていくのか――?

前回放送の第3話では、清原演じる翡翠の“キス待ち顔”やセーラー服姿に、ネット上では「セーラー服の翡翠さん可愛いの極み」「キス待ち顔が美しくてドキドキ」「香月先生の反応が可愛い」などの声が上がっていた。

<第4話あらすじ>
「透明な悪魔」こと女性刺創連続殺人事件の犯人によって、妨げようのない死が自分の身に近づいていることを予感する城塚翡翠(清原)。翡翠の異変に気付いた千和崎真(小芝風花)は、香月史郎(瀬戸康史)に翡翠を助けてほしいと頼む。

その数日後――。透明な悪魔による9人目の被害者の遺体が雑木林で発見される。警部・鐘場正和(及川光博)から事件の情報を聞いた香月は、翡翠を護るため、事件から翡翠を遠ざけようとする一方で、「透明な悪魔」の正体は翡翠が“霊視能力”で事件を解決していることを知る人物だと推理する。

そんな中、警視庁捜査一課の刑事・蝦名海斗(須賀健太)と共に遺体発見現場を訪れた雨野天子(田中道子)は、意外な人物が犯人かもしれないことを示す“ある証拠”を見つける。果たして、「透明な悪魔」の正体は……!?

錯綜する捜査線の中、自分の死を確信する翡翠は、香月と共に事件の解決に命をかける決断をする。

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