ひろゆきの妻が私生活を激白「家にストーカーも警察も来た」

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米イェール大学助教授の成田悠輔さんと2ちゃんねる創始者の西村博之(ひろゆき)さんが、日本や世界の根本的な問題に新しい視点を提供し再定義するトーク番組『Re:Hack』。

今回はひろゆきさんが不在。代打というわけではないが、ひろゆきさんがいないことを逆手に取り、奥様であるWebデザイナーの西村ゆかさんをゲストにお招きし、謎に満ちたひろゆきさんの私生活に迫る!

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自宅警備員ひろゆき

まずは、パリを拠点にする西村夫妻の働き方について質問。ゆかさんもひろゆきさんも日本と仕事をすることが多く、日本時間に合わせる関係で、早朝や深夜の稼働が多いようだ。特にひろゆきさんは収録や放送が重なると、深夜に仕事をしてから仮眠をし、また早朝から働くというような日もあるとのこと。

その生活リズムはまるで『夜間警備員』のようだが、ずっと自宅に居るので『自宅警備員』であるとゆかさん。本来は自宅に引きこもるニートを指す『自宅警備員』であるが、ひろゆきさんは世界一稼ぐ『自宅警備員』として活躍をしているようだ。

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ひろゆきの私生活を漫画化

私生活について謎が多いひろゆきさん。そんな謎を解決(?)するために、妻の視点からゆかさんはTwitter上でエッセイマンガを投稿している。

出版社側からの提案を引き受けてから足掛け3年。ついに単行本として発売されたようだ。3年という長期スパンの作品に対し、短期間で著書を乱発しているひろゆきさんからは「遅くね!?」とツッコミが入った模様。論破王は身内にも容赦がないようだが、「ものづくり舐めるな」とゆかさんは一喝したとのこと・・! 論破王も家庭内で「負けを知らない」とはいかないようだ。

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