『ドラゴンボール超』これまで描かれなかった新ステージに突入

フジテレビで放送中のアニメ『ドラゴンボール超』(毎週日曜9:00)が、1月24日(日)より新章「破壊神シャンパ編」がスタートすることが決定。これまでコミック、テレビシリーズ、劇場版などで一切描かれていない、新たなステージに突入する。

「破壊神シャンパ編」は、鳥山明が原作、ストーリー、キャラクター原案を手がける最新シリーズ。地球をかけた格闘試合が開催されることや、第6宇宙と第7宇宙の戦い、スーパードラゴンボールの存在が明らかになっている。

また、『ドラゴンボール』のテレビアニメ30周年と『ドラゴンボール超』の新章突入を記念したイベントも開催。シリーズの30年間を彩った歴代主題歌を収録したベストアルバムの発売が決定し、お台場ダイバーシティ東京プラザでは大迫力の神龍巨大バルーンと悪の帝王・フリーザロボが出現。また、新宿高島屋タイムズスクエアには巨大壁面広告が登場する。さらには第67回さっぽろ雪まつりには『ドラゴンボール超』の大雪像が展示される。