萩原利久“未来”、大西礼芳“ゆりか”に協力依頼するも拒否される「信用できません」

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萩原利久“未来”、大西礼芳“ゆりか”に協力依頼するも拒否される「信用できません」
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萩原利久が主演、早見あかりが共演するプラチナイト木曜ドラマ『めぐる未来』(読売テレビ・日本テレビ系、毎週木曜23:59~)第2話が、1月25日に放送される。

原作は、2021年~2023年「週刊漫画 TIMES」にて連載された、辻やもりによる同名コミックス「めぐる未来」(芳文社 芳文社コミックス刊)。“過去に戻る病“を抱える主人公、襷未来(萩原)。その妻・めぐる(早見)が、結婚記念日に謎の死を遂げる。未来は過去へと戻り、めぐるの死の真相に迫っていく……という考察型タイムリープサスペンス。現在、民放公式テレビ配信サービス「TVer」では、本編に加え、ダイジェストなどが配信中。

前回第1話では、自分の意志でコントロール出来ない“発症型”のタイムリープで妻を救うという新感覚の展開に、SNS上で「ドキドキ、ハラハラ」「(職場の人)全員怪しい」「続きが気になる!」などの声があがった。

<第2話あらすじ>
感情の起伏が激しくなると過去に戻ってしまう病気を抱える襷未来(萩原)は、結婚記念日に最愛の妻・めぐる(早見)を亡くしてしまう。病を発症して過去に戻った未来は最悪の結末を止めようとするが、何者かの手によってめぐるは転落死してしまうのだった……。

そのショックでまた過去に戻る病を発症させた未来は、1月15日の朝に戻る。会社の人間が怪しい、と考えた未来は、なんとか理由をつけて、めぐるの職場で手伝いをすることに。そして、めぐるの同僚で、友人の干支ゆりか(大西礼芳)から、最近めぐるが「誰かに見られている」と話していたことを聞くのだった。

ゆりかの協力は不可欠、と判断した未来は、18日の夕方にめぐるが何者かに殺されてしまうことを伝えた上で協力を求めるが、ゆりかからは「あなたのこと、信用できません」と言われてしまう。

そんな中、誰にも言わずに外階段に来るように書かれた手紙が、めぐるのバッグに入れられていたことが判明する。迎えた18日。今度こそ未来は、めぐるを転落死から救うことができるのか?

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