『インターホンが鳴るとき』第1話~4話、TVer総再生回数が350万回再生を突破

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『インターホンが鳴るとき』第1話~4話、TVer総再生回数が350万回再生を突破

土村芳が主演を務めるドラマ『インターホンが鳴るとき』(テレビ大阪ほか、毎週水曜24:00~)の第1話から第4話までのTVer再生数が、350万回を突破した(ビデオリサーチの速報データ)。

テレビ大阪による新たなドラマ枠「DRAMA ADDICT」の記念すべき1作目となる本作は、累計600万PVを超えるマンガ配信アプリ「マンガボックス」で話題のオリジナルマンガが原作。「AI」「Chat GPT」などテクノロジーが発達した令和ならではの不倫が描かれる。

第1話の放送後、仲睦まじい田中結花(土村)と真治(堀井新太)の夫婦生活が描かれたと思いきや、ラストで結花が夫の不倫を目撃する衝撃シーンが! ネット上では、思わぬ展開に「ホラーかと思った」「怖い」といった声が見られた。

その後も、結花が次々と夫の不倫相手を突き止め、彼女たちと向き合う姿に視聴者は釘付け。11月16日に放送された第6話では、最後の不倫女・須藤宝子(水崎綾女)の登場に「ラスボス怖い」と沸いた。

なお現在、民放公式テレビ配信サービス「TVer」では、第1話~第4話が無料配信中だ。

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