木村慧人“尾上”&山中柔太朗“蕪木”、多幸感あふれるベッドシーンに「想像以上だった」

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木村慧人“尾上”&山中柔太朗“蕪木”、多幸感あふれるベッドシーンに「想像以上だった」
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木村慧人FANTASTICS from EXILE TRIBE)と山中柔太朗がW主演を務める『飴色パラドックス』(MBS、毎週木曜25:20~ほか)の最終話となる第8話が、2月9日に放送。尾上聡(木村)と蕪木元治(山中)のベッドシーンに、ネット上では大きな反響が寄せられた(以下、ネタバレが含まれます)。

編集長たちの助言もあり、互いの本当の思いを知った尾上と蕪木は誰もいない夜のオフィスで抱き合い、キス。そのままホテルへ向かう。

部屋に着くと、後ろから抱きしめ、尾上の服を脱がしていく蕪木。ベッドに押し倒され恍惚とした表情を浮かべる尾上から「お前、いつもいい匂いするよな」「多分シャンプーの匂いだ」と囁かれるた蕪木は、「じゃあ、一緒に住んだら同じ匂いになるな」と返答。2人は恋人つなぎをして深く愛し合いながら、一夜を共にした。

翌朝、蕪木の腕枕の上で目覚めた尾上は、幸せを感じていた。蕪木に寝癖でボサボサになった頭を指摘すると、「うるせぇ」と笑いながら押し倒され……。ふと蕪木と目が合った尾上が「マジで俺たち一緒に住む?」と尋ねると、蕪木は「そのつもりでお前物件探してたんだろ」と回答。「なんで知ってるんだ?」という尾上の問いには答えず、蕪木は再び尾上を抱いた。

ネット上では、すれ違いの末に思いが通じ合った2人のベッドシーンに「綺麗すぎる」「蕪木の触り方がエロい」「想像以上だった」といったコメントが見られた。

なお現在TVerでは、第1話~第7話までのストーリーをまとめたダイジェスト動画も配信中。

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