“セフレ女子”だった元カントリー娘。、主宰する「2番手女子セミナー」の内容を披露

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“セフレ女子”だった元カントリー娘。、主宰する「2番手女子セミナー」の内容を披露
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元カントリー娘。の斎藤美海が、1月5日放送の『じっくり聞いタロウ 〜スター近況(秘)報告〜』(テレビ東京系、毎週木曜24:00〜)に出演。アイドル時代から一転、複数の男性を関係を持つ生活へ転落した過去をもとに独自の恋愛理論を繰り広げた。

アイドルを辞めてから、体目的な男性の都合のいい交際相手になっていたという斎藤。性に対して開放的になったきっかけは、ミス東大の友人に誘われて行った“お花見”だったという。友人に誘われて行った会場は公園ではなく、なんと大きな家の中。その光景に、当時22歳の斎藤は「家に桜って咲いてるんだ」と衝撃を受けたという。

その出来事をきっかけに斎藤は、六本木や西麻布界隈で夜な夜な開かれる“港区飲み”へ参加するように。グループが恋愛禁止だった反動に加え、「20代前半の時は年上の男性がすごいよく見えるじゃないですか」といい、ハイスペック男子との交際にのめり込んでいったという。

しかし23歳のときに交際した男性が「いろいろな人に『付き合う』と言ってしまう」タイプだったため、恋愛観が崩壊してしまったという。「受け入れるまでに数か月かかった」というが、その後自身もさまざまな男性と関係を持つようになり、多いときには一度に4人と交際していたこともあると語る。

そんな経験を生かし、現在は2番手の関係に悩む女性を対象としたセミナーを主宰しているという斎藤。セミナーでは、「都合のいい女の子」になってしまったときのメンタル維持方法として、サッカーになぞらえた独自の恋愛理論「みうなJAPAN」を提唱しているという。その驚きの実態とは?

次回は1月12日に放送される。

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