JO1佐藤景瑚、罰ゲームでピンクまみれも「ビジュよすぎ」

JO1佐藤景瑚、罰ゲームでピンクまみれも「ビジュよすぎ」

JO1佐藤景瑚與那城奨が、4月1日に放送された​​『笑いの学校』(日本テレビ系)​​に出演。ネット上では、佐藤の“ある姿”に多くの反響があった。

舞台は、笑いを学ぶ学校。学校で人間関係を築き上げながら、みんなでお笑い力を磨いていく。今回は、3週連続放送の最終週となった。

霜降り明星粗品せいや)、見取り図盛山晋太郎リリー)、“めるる”こと生見愛瑠、ヒコロヒーが待ち構えるクラスに、体験入学生として佐藤と與那城​がやってきた。カッコよく「JO1高校のイケメン佐藤景瑚​​」と挨拶をするも、與那城​​と言葉がかぶってしまいグダグダに。2人は盛山から「ウマあってないやん!」とツッコミを入れられてしまう。

今回、彼らが着ていた制服は霜降りたちが着ている学ランではなくブレザー。2ndシングル「OH-EH-OH​​」のMV撮影で着た衣装だと紹介するも「笑いの学校なんでね……」との声が。粗品から「ほんまは何て曲名なんですか?」と再度振られた與那城は、困りつつも「『OH-EH-OH​​』じゃなくて『ぶっち切りハイエース』です」と回答して笑いを誘った。

体育のDJ KOO先生の授業では、3人の動きを見て回答者がお題を当てるゲームに挑戦。盛山、せいや、めるる、佐藤チームは、当初「運動会」や「消防士」など、簡単なお題だったのにも関わらず、佐藤回答者のときのみ、お題が「Wi-Fi」で激ムズに。結局、答えられなかった佐藤は、ピンクの粉まみれになってしまった。

同じチームの盛山から「佐藤くん、イケメンに拍車かかってるよ」、せいやから「ずっとそれでいいかもしれん」とそれぞれ声をかけられるも、佐藤は「『ほんとですか? じゃあいいか』とはならないですけどね」とコメントして笑いを誘っていた。

ネット上では、ピンクまみれの佐藤に「顔が良すぎる」「最高のご褒美」「ビジュよすぎ」とのコメントがあった。

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