元小室ファミリーの歌姫Tがミリオンのプレッシャーとありえない癖を暴露:じっくり聞いタロウ

テレ東プラス

売れっ子から懐かしのスターまで、芸能人が驚きの近況を報告する番組「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告」(毎週木曜深夜0時放送)。7月1日(木)の放送では、90年代に音楽界を席捲した小室ファミリーの歌姫tohkoが、あり得ない変わった癖を大暴露!

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tohkoは、1998年、青山学院大学在学中に小室ファミリーの一員として20歳でデビュー。デビュー曲「BAD LUCK ON LOVE~BLUES ON LIFE~」は30万枚のヒットを記録。しかし、小室ファミリーの曲と言えばミリオンが当たり前だったため、小室ファミリーに入れたのは夢が叶ったんですけど、絶対に売れなくちゃいけない」と、そのプレッシャーは生半可なものではなかったという。

TKバブルの波に乗りきれなかったtohko。実は、人には理解できないある変わった癖があるという。「スペアがないと不安になっちゃうんです」というtohkoは、洋服や靴などまったく同じ色の物がないと耐えられないのだとか。

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自宅には同じ色・型の洋服が並び、メガネに至ってはスペアが13個も!

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また、電子レンジの丸皿を落としてしまったことがあるため、スペアを2枚も用意。さらにガスコンロの五徳も、「万が一無くしてしまった時のために」とスペアを。どこで無くすの?

tohkoの癖にMCの名倉潤は少しだけ共感。彼も同じ帽子を2つ持っているそうだが、アパレルはリニューアルの展開が早いためフィットしたものが翌年も売られるのか分からないということからスペアを持っているのだとか。

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