JO1川西拓実「高校卒業後は就職して…」意外な経歴を告白!あのちゃんがなりたかった意外な職業も

公開: 更新: テレ東プラス

木曜深夜1時30分からは、「あのちゃんの電電電波♪」を放送!
5月18日(木)の放送は、川西拓実(JO1)が登場! 知られざるデビュー前の秘話を語った。

JO1は、約6000人が参加したオーディション「PRODUCE 101 JAPAN」で選ばれた11人で結成。2020年にデビューしたボーイズグループ。
韓国や日本をはじめ世界で活躍し、2022年には「紅白歌合戦」に初出場。圧倒的パフォーマンスで世代を問わず人気を博している。

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オープニングで、あのちゃんに「こんなに広いと踊りたくなっちゃいませんか?」と無茶振された川西は、「踊りますか?」と動揺しつつ、最新曲「Tiger」のダンスを披露。あのちゃんは「素晴らしいです。こんなの見たことない」と大喜び!

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川西が関西出身ということで、初対面同士でたこ焼きパーティーをすることに。
オーディション中から抜群のヴィジュアルで注目を集めていた川西。未経験ながら歌とダンスのスキルも高く、「クールドジ男子」(毎週金曜深夜24時52分)に出演するなど、俳優としても活躍している。「(オーディションを受ける前は)普通の高校を卒業して就職して…」と告白。四輪バギーの実験・開発をする仕事に就いていたそうで、意外な経歴にあのちゃんもビックリ。

現在は1人暮らしだが、全く自炊せず、食事はデリバリーが多いそう。ここでたこ焼きが完成し、パクリと口に運ぶと…あまりの熱さに悶絶!(笑)

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中学生の頃から、この世界に憧れていたという川西。「現実味のない話だな」と諦めていたが、オーディションを見つけた母親に「受けてみたら?」と言われたことがきっかけで、アーティストの道に入ったという。

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川西が一度就職していたことにちなみ、あのちゃんに「もし1回就職するなら、どんな仕事に就きたい?」という質問も。
あのちゃんは「大工さん」と回答。「なんか憧れ、カッコいいって感じ。小さい頃、夜中に外で工事してる人を見てたら、カッコよかった。汗水流すってこういうことなんだって。社会に馴染めないから、『なんでもやってみたいな』っていうのはあった。かなわないのが分かってた」とコメントした。

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