日本と韓国を股にかける人気セクシー女優!学生時代は「運動部の強そうな奴は片っ端から」:じっくり聞いタロウ

公開: 更新: テレ東プラス

売れっ子から懐かしのスターまで、芸能人が驚きの近況を報告する番組「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告」。前回の放送では、日本と韓国を股にかける人気セクシー女優が、韓国で大バズりした全貌を大暴露!

デビュー前から性には開放的

セクシー女優の小倉由菜は、2017年、19歳で専属女優としてデビューするやいなや「SOD AWARD2018」で最優秀新人賞を受賞し、瞬く間にトップ女優に上りつめた。彼女の公式YouTubeチャンネルは登録者数47万人以上、その8~9割が韓国人だという。

父親がグラビアアイドルの写真集や週刊誌、AVもリビングに置いている家庭で育った小倉は、幼い頃から「キレイなお姉さんだな」とセクシー女優に憧れを抱いていたという。周りに「セクシー女優になりたい」と言いまくっていたところ、知り合いから紹介されて高校卒業後に念願のデビューを果たした。

jikkuri_20220401_02.jpg
デビュー前から性には開放的だったという小倉は、「学生時代は猿みたいにヤッてなかったですか?」とあっけらかん。高校時代は「運動部の強そうな奴は片っ端から」と多くの男子と関係していたそうで、自分から「部室で待っているからしようよ」と試合を申し込んでいたという。

しかし、この世界に飛び込んでからは性に対して変化が。現在、お付き合いしている人もいないためプレイベートでエッチは一切なく、月1回の撮影の時だけ。男性に誘われても「この人はセクシー女優としたいのか、私としたいのか、どっちなんだろう?」と思ってしまうのだという。ちなみに1人では毎日しているとのこと。

セクシー女優になったことに対して、両親の反応は? 父親はネットで専属事務所について調べて「ちゃんとした会社だから大丈夫」と、母親も「そんなにおっぱい大きくないけど大丈夫?」という反応で、特に反対されることもなったという。

デビューから4年、出演作は40本以上。その人気は日本を飛び出し韓国まで! これにも父親の影響があった!?

父親が少女時代KARAなどK-POPの大ファンでいつも聴いていたことから、自然と韓国語が耳に入る環境で育ったという小倉。さらに韓国に留学し、韓国語を覚えるためにナンパしてきたすべての男について行ったという。その数は、1年間の留学で、なんと100人! その甲斐あって(?)特技となった韓国語を活かしたいとYouTubeチャンネルを始めた。動画に韓国語の字幕を入れることで韓国人ファンが視聴して大バズり。中でもAV撮影後の様子を映した動画は再生回数340万回を突破したという。

PICK UP