『クイズ!ドレミファドン!』亀梨和也&宮舘涼太「注目していただきたいのは、最後の5問の我々の戦い方」

公開: 更新: フジテレビュー!!
『クイズ!ドレミファドン!』亀梨和也&宮舘涼太「注目していただきたいのは、最後の5問の我々の戦い方」

『クイズ!ドレミファドン!』スペシャルが放送されます。

今回は、『昭和平成令和の名曲ベストヒット166から出題!新ドラマ俳優対抗ドレミファドン』(1月4日/フジテレビ)として、この冬フジテレビ系で放送されるドラマに出演する豪華俳優陣が一堂に会し、さまざまな音楽クイズに挑戦します。

MCは、“Mr.ドレミファドン”こと中山秀征さん。進行は、池田美優さん、堀内健ネプチューン)さんが務めます。

参加チーム

月9『君が心をくれたから』チーム

永野芽郁山田裕貴白洲迅 助っ人:村重杏奈

『昭和平成令和の名曲ベストヒット166から出題!新ドラマ俳優対抗ドレミファドン』のシーン
『君が心をくれたから』チーム

月10『春になったら』チーム

奈緒濱田岳橋本マナミ 助っ人:とにかく明るい安村

『昭和平成令和の名曲ベストヒット166から出題!新ドラマ俳優対抗ドレミファドン』のシーン
『春になったら』チーム

水10『婚活1000本ノック』チーム

福田麻貴3時のヒロイン)、八木勇征FANTASTICS from EXILE TRIBE)、関水渚白河れい

『昭和平成令和の名曲ベストヒット166から出題!新ドラマ俳優対抗ドレミファドン』のシーン
『婚活1000本ノック』チーム

木曜劇場『大奥』チーム

亀梨和也KAT-TUN)、宮舘涼太Snow Man)、栗山千明 助っ人:槙野智章

『昭和平成令和の名曲ベストヒット166から出題!新ドラマ俳優対抗ドレミファドン』のシーン

金9『院内警察』チーム

桐谷健太瀬戸康史長濱ねる 助っ人:田中卓志アンガールズ

『昭和平成令和の名曲ベストヒット166から出題!新ドラマ俳優対抗ドレミファドン』のシーン
『院内警察』チーム

土ドラ『おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』チーム

原田泰造ネプチューン)、富田靖子中島颯太(FANTASTICS from EXILE TRIBE) 助っ人:峯岸みなみ

『昭和平成令和の名曲ベストヒット166から出題!新ドラマ俳優対抗ドレミファドン』のシーン
『おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』チーム

(敬称略)

※福田麻貴さん、宮舘涼太さんは途中参加

ミリオンヒットの名曲が続々!各チーム大接戦

今回は、昭和、平成、令和に大ヒットした名曲を一挙に聞けるところも見どころのひとつ。オープニングでは、いろいろな年の年間売上げベスト10からイントロクイズを出題します。

ミリオンヒットだらけの1995年のベスト10や、『大奥』チームの亀梨和也さんが所属するKAT-TUNがデビューした2006年のベスト10、今を輝くアーティストが多くの代表曲を生み出した2019年のベスト10など、各年代を彩ったヒット曲が続々出題されるとスタジオの出演者たちもリズムにのったり、口ずさんだり、大盛り上がり!

続いて、100年にもわたる歴史を持つディズニーの人気曲を、1万人のアンケートをもとにベスト10で紹介。『君が心をくれたから』チームの永野芽郁さんと『春になったら』チームの奈緒さんはそろって「得意です!」と自信を見せますが…。

今回は、1万人アンケートをもとにした数々のヒット曲を持つ人気アーティストのベスト10からもイントロクイズにチャレンジ。安室奈美恵さん、サザンオールスターズ、Mr.Childrenの名曲をたっぷり紹介します。

また、途中で音楽がストップしたところからその続きを実際に歌って解答する「このあと歌ってドン!」では、各チームのボルテージも最高潮に。

ボタンを連打し、解答権をゲットしたチームは、その勢いのままノリノリで大合唱。そして、スタジオにいる出演者ご本人の楽曲も出題されることに。

ほかにも、「最強アニメソングベスト20」や、SNSで話題になっている「10代20代が好きな昭和ソングベスト10」なども。

なんと「横取りイントロ」では、まさかの展開の連続となり、最後まで勝負の行方が分からないデッドヒートの戦いに!

『昭和平成令和の名曲ベストヒット166から出題!新ドラマ俳優対抗ドレミファドン』は、1月4日(木)19時より、フジテレビで放送されます。

<亀梨和也&宮舘涼太 コメント>

『昭和平成令和の名曲ベストヒット166から出題!新ドラマ俳優対抗ドレミファドン』のシーン
左から)宮舘涼太、亀梨和也

――収録はいかがでしたか?

亀梨:宮舘くんが、先輩よりあとから来るっていう…(笑)。

宮舘:仕事の都合で…。僕もびっくりです。

亀梨:目に見えているものがはたしてすべてなのか。結果が最後までわからない、まさに『大奥』のような戦い方で臨ませていただきました。

宮舘:まだ撮影が始まっていない中でのチーム戦なので、この番組で一致団結できて本当に良かったです。今後の作品づくりのチームワークにもつながるんじゃないかなと思っています。

――印象に残ったことは?

亀梨:歌の問題でなかなか答えられなかったのが残念でした。ルールをしっかり把握していなくて(笑)。でも注目していただきたいのは、最後の5問の我々の戦い方です。腹くくりましたから。「やるしかない、自分たちは最後の1問にかけよう」と。その戦いぶりを、ぜひ見てほしいです。

宮舘:僕はディズニーの問題です。遅れてきた身なのですが、いち早くボタンを押しました!

亀梨:あれは良かったよ。宮舘くんの活躍でいい流れができたんじゃないかなと思います。すごいですよ、SixTONESの力はすごい!

宮舘:いや、Snow Man(笑)!

亀梨:やっぱり冬は強いんだ?

宮舘:冬は、Snow Manの季節なので強いです!1月に生きて、3月に散っていく。『大奥』と一緒です!

亀梨:1月4日(木)放送のこの番組でいいコンビネーションを見せることができたので、1月18日(木)から始まる『大奥』でも、3ヵ月間お見せしたいです。冬眠前に…。

宮舘:いや、熊じゃないから(笑)!

――視聴者のみなさんにメッセージをお願いします。

亀梨:すごく豪華な出演者が集結して、それぞれのチームワークで楽しませていただきました。1月から始まるフジテレビドラマは、どの番組も非常に楽しそうだなと感じました。あと、改めて歌はいいなと思いました。我々のドラマも音楽とともにお楽しみいただきたいです。

宮舘:私事になってしまうのですが、ドラマで番宣に出るのが初めてなんです。この収録でチームにいい流れができたので、この勢いに乗って『大奥』を盛り上げたいです。まずは、1月4日(木)『クイズ!ドレミファドン』をご覧いただけたらうれしいです。

<中山秀征 コメント>

出演者のみなさんが果敢に攻めてくれて、今回は相当面白い展開になりました。

イントロクイズはもちろんですが、ほかにもさまざまなクイズがあって、各チーム楽しんでくれていたと思います。視聴者のみなさんも家族そろってテレビの前でイントロクイズに挑戦していただけたらうれしいです。

そして今回も、みちょぱと堀内とのMCで、コンビネーションも良く、僕自身も楽しくできました。新しい風を感じるのことのできた新春にふさわしい番組になりましたので、ぜひご覧ください。

<番組概要>

『昭和平成令和の名曲ベストヒット166から出題!新ドラマ俳優対抗ドレミファドン』

放送日時:2024年1月4日(木)19時~

MC:中山秀征

進行:池田美優、堀内健(ネプチューン)

演出:内山大輔(ゴシック)

プロデューサー:高橋陽平(ワタナベエンターテインメント)

企画制作:ワタナベエンターテインメント

公式HP:https://www.fujitv.co.jp/doremifadon/

PICK UP