柊磨(松村北斗)が純(広瀬アリス)のもとへ…2人が選んだ道は?『恋なんて、本気でやってどうするの?』最終話予告

公開: 更新: フジテレビュー!!
柊磨(松村北斗)が純(広瀬アリス)のもとへ…2人が選んだ道は?『恋なんて、本気でやってどうするの?』最終話予告

安心安全の大津浩志(戸塚純貴)を選んだ桜沢純(広瀬アリス)のもとへ走る、長峰柊磨(松村北斗)――。恋に本気になった6人の男女の結末は!?

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『恋なんて、本気でやってどうするの?』最終話シーン写真

久々の女子旅に出かけた純、清宮響子(西野七瀬)、真山アリサ(飯豊まりえ)の3人。温泉においしい料理と、すべてから解放された気分を味わうが、響子とアリサが眠った後、純は一人、柊磨と最後に会った日のことを思い出す。

『恋なんて、本気でやってどうするの?』最終話シーン写真

柊磨との“本気の恋”を諦め、彼と出会う前の自分に戻ろうとする純。一方、そんな純に対する自分の思いに気づいた柊磨は、こみあげる感情を抑えきれず、純のもとへと駆け出した。

しかし、すでに純の隣には大津の姿が。それでも、純の気持ちを確かめるように素直な気持ちを打ち明ける柊磨に、純が出した答えは…。

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一方、恩義のある佐藤沙羅デュビビエ(藤原紀香)からのパリへの誘いを断り、日本に残る決意をした岩橋要(藤木直人)は、沙羅を店に呼び、柊磨と2人で作った料理を食べてもらうと言い出す。

『恋なんて、本気でやってどうするの?』最終話シーン写真

サリューの味で勝負して、沙羅に納得してもらいたいという。サリューの運命を左右する大事な日を前に、何とか力になりたい内村克巳(岡山天音)は、響子に1本の電話をかける。

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恋愛経験ゼロなんてお構いなし、恋に臆病な自分を隠すために“おひとりさま”のよろいをまとい、「恋なんて人生のムダ!」が口ぐせだった純。一方、大切な人が自分のもとから去っていった過去の経験から、人に期待をしない刹那恋愛主義者だった柊磨。

2人が最後に選んだ道は!?恋に本気になれなかった6人の男女が、それぞれの結末を迎える。

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