国立で愛される海鮮デカ盛り店!「深川つり舟」女将・湊由紀江に『セブンルール』が密着

フジテレビュー!!
国立で愛される海鮮デカ盛り店!「深川つり舟」女将・湊由紀江に『セブンルール』が密着

3月29日(火)23時より、フジテレビでは『7RULES(セブンルール)』が放送されます。

今回の主人公は、東京都西部の国立市にある和食店「深川つり舟」女将・湊由紀江さんです。

特大のアナゴが乗った天丼や大盛のいくら丼など、破壊力満点のデカ盛りの店として、学生の街・国立で愛され続けている人気店。アルバイトは、大半が大学生で、湊さんは学生たちから「本当にエネルギーをもらっている」と称賛されています。

「つり舟」の親方は、夫・実さん。かつて銀座の寿司屋さんで腕をふるっていた親方は、独立して33年前に「つり舟」を開店。当時は高級和食店でしたが、バブル崩壊の影響もあり、女将の提案で学生をターゲットにした食堂に生まれ変わりました。

以来、食べ盛りの学生にとって「つり舟」のご飯は大事なエネルギー源となっています。

しかし、コロナ禍で経営は厳しくなり、一時は店をたたむことも考えたそうです。

そんな窮地に支えとなったある出来事を、彼女は涙ながらに語ります。

Uber Eatsの設定や運営、新メニューの動画広告など、デジタルネイティブである大学生バイトが、率先して仕事に取組み「つり舟」を盛り上げます。世代の離れた学生たちが、客としてもアルバイトとしても「つり舟」に魅了されています。

ボリューム満点の丼ぶりで学生たちに愛される人気店「深川つり舟」女将・湊由紀江さんの7つのルールに迫ります。

セブンルール』は、さまざまな分野で活躍し、その功績を築き続けている、視聴者が“今最も見たい女性”に密着。自身が課す“7つのルール=こだわり”を手がかりに、その女性の強さ、弱さ、美しさ…その人生観を映し出すドキュメントバラエティ。