コトハ(西野七瀬)、降霊術で霊と直接対峙!25年前の衝撃の過去が明らかに<言霊荘>

テレ朝POST

とある女性限定アパートで放った言葉が現実となり、“言霊”という人ならざる者に住人女性たちが次々と苛まれていく…。西野七瀬主演のテレビ朝日・ABEMA共同制作ドラマ『言霊荘』。

12月11日(土)、“最終章”の第9話が放送される。

中目零至=レイシ(永山絢斗)に続き、“肉食アパート”と化したレディスコート葉鳥に住人女性たちが次々と飲み込まれてしまった!

そして、難を逃れた歌川言葉=コトハ(西野)と渡邊瞳(内田理央)の前に女の霊が現れて…!?

一方、真相を探るため降霊術で三葉の霊に直接尋ねる、コトハ、瞳、岩戸志麻=トシマ(斉藤由貴)。そして三葉の口から、25年前に起こった衝撃の過去が明かされる。

怒涛のクライマックスが待ち受ける最終章が、ついに幕を明ける。

◆第9話 あらすじ

管理人室=0号室に引き込まれた中目零至=レイシ(永山絢斗)に続き、“肉食アパート”と化したレディスコート葉鳥に女性住人たちが次々と飲み込まれ、歌川言葉=コトハ(西野七瀬)と6号室の編集者・渡邊瞳(内田理央)の2人だけが難を逃れる。

コトハが、制する瞳を振りほどいて0号室のドアを開けると、そこには驚がくの光景が広がる!

室内はコンクリートブロックで埋め尽くされ、妖しい霊気が漂っていたのだ。さらに背後から女の霊が現れる…。

コトハと瞳は岩戸志麻=トシマ(斉藤由貴)の指示のもと、三葉の霊から直接真相を聞くため、降霊術を行うことに。

やがて瞳の身に異変が起きはじめ、三葉の霊が降りた瞳の口から、25年前に起こった衝撃の過去が明かされる――!

※番組情報:『言霊荘』第9話
2021年12月11日(土)よる11:00~11:30、テレビ朝日系24局

※「ABEMA」では地上波放送終了後に配信!

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