本仮屋ユイカ演じる夏奈、更に恐ろしい企てを!?「殺すだけじゃ足りない」

本仮屋ユイカが主演を務めるサタドラ『私の夫は冷凍庫に眠っている』(テレビ東京系、毎週土曜23:25~)の第2話が4月17日に放送される。

同ドラマは、八月美咲「私の夫は冷凍庫に眠っている」(エブリスタ)が原作の本格ラブサスペンス。本仮屋演じる主人公・如月夏奈は、数か月前に知り合った男性・佐藤亮(白洲迅)と婚約をするが暴力を振るわれるようになる。彼がいる限り、自由な生活は手に入らない……。そう思って“キチンと殺した”のに、殺した相手が普通に帰ってきて!?

第1話の放送後、インターネット上では、登場人物たちのダークな側面や謎に満ちたストーリーが話題に。「ブラック本仮屋さん良い……」「ホワイト亮もかっこいいけど、悪魔の亮もかっこよかった」といった声があがっていた。

<第2話あらすじ>
殺したはずの佐藤亮(白洲)がなぜか生きている。だが死体は冷凍庫で凍ったまま「殺すだけじゃ足りない」――。そう考えた如月夏奈(本仮屋)は、死体の一部をミンチ状にし、亮に食べさせるという恐ろしい企てを思いつく。

ところが翌日、人が変わったかのように「職に就いて、いい夫になる」と言い出す亮。そんな言葉に騙されまいと、夏奈は夜中に仕込んだあの肉のハンバーグを弁当に詰めて、面接に向かう亮に手渡すが……。

画像ギャラリー

PICK UP