距離が離れた赤楚衛二“安達”と町田啓太“黒沢”…彼らが選ぶ未来とは!?『チェリまほ』最終話

赤楚衛二町田啓太が出演するドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』(テレビ東京ほか、毎週木曜25:00~)の最終話が12月24日に放送される。

本作は、通称「チェリまほ」として親しまれている豊田悠の同名コミックが原作。「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」というまことしやかに囁かれている都市伝説が、現実となってしまい、「触れた人の心が読める」という能力を手に入れた主人公・安達清(赤楚)は、この力を持て余していた。ところがある日、仕事の出来る同期のイケメン・黒沢優一(町田)の心を読んだことで、自分への恋心を知ってしまうところから物語が動き出す。

黒沢優一(町田啓太)、藤崎希(佐藤玲)
黒沢優一(町田啓太)、藤崎希(佐藤玲)

前回の第11話では、恋人としての絆を深める安達(赤楚)と黒沢(町田)だが、安達は、魔法の事を秘密にしたままでいいのか悩んでおり……。

<最終話 あらすじ>
魔法の力を黒沢(町田)に告げた、あの一夜を境に距離が離れてしまった安達(赤楚)と黒沢。そんな中、どこか浮かない安達の元に突然、柘植将人(浅香航大)が押しかけてくる。親友からの言葉にある大切なことを気づかされた安達は――。

親友・柘植将人(浅香航大)、安達清(赤楚衛二)
親友・柘植将人(浅香航大)、安達清(赤楚衛二)

ついに最終話、黒沢と安達が選ぶ未来とは!?

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