六角精児が呑みまくる!“海の京都”を堪能する春の京都丹後鉄道で途中下車の旅

六角精児が、酒と鉄道という偏った視点で旅する「呑み鉄」シリーズの第20弾『六角精児の呑み鉄本線・日本旅』(BSプレミアム)が、4月24日(水)22時から放送。「春・京都丹後鉄道を呑む!」と題して、京都丹後鉄道を舞台に自由気ままに途中下車して旅する。

今回も、魅惑の壇蜜のナレーションは健在。六角オススメの名曲や、六角精児バンドの新しい曲にのせて、旅の様子を紹介。

京都丹後鉄道は、天橋立をはじめ、“海の京都”と言われる日本海に面する京都府北部地域の春の絶景を走る路線。今回は、福知山駅から宮津・西舞鶴・そして豊岡駅までをめぐることに。

「伊根の舟屋」にある酒蔵では、ピンクの日本酒を堪能。夜の宮津では京都の白身魚に舌鼓し、イギリス出身の杜氏こだわりの酒にふれる。また、加悦鉄道の痕跡を訪ねたり、城崎温泉で乾杯したりする。