放浪の鬼才と呼ばれた画家の「お宝」が登場『鑑定団』

2月25日の『開運!なんでも鑑定団』(テレビ東京系、毎週火曜20:54~)は、「放浪の鬼才」と呼ばれた画家が描いた「お宝」が登場する。

今田耕司福澤朗がMCを務める同番組は、依頼を受けた「お宝」の歴史的・資料的・金銭的価値を鑑定すると同時に、その「お宝」に対する人々の思いなどを伝えるバラエティ。

今回の依頼人が持参したのは、曽祖父の代から大切にしていた1枚の絵。長らく気にも留めていなかったが、数年前、この番組を見ているとボロボロの絵に何と1800万もの値が付き、ある画家の新発見の作品と紹介されていた。その名に見覚えがあったため、ひょっとしてと思い、家の絵のサインを確かめるとなんと同じ名前が!

それは昭和初期、破天荒な人生を送り「放浪の鬼才」と呼ばれた画家の絵で調べてみると驚きの事実が判明したが……。もしかするとこれも新発見か!? 果して結果は?

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