広瀬すず、100作目の朝ドラ『なつぞら』の魅力を語る!兄役・岡田将生との対談も

4月1日(月)からスタートするNHK連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合、毎週月曜~土曜8:00~)の放送に先駆け、『広瀬すずが挑む!100作目の朝ドラ「なつぞら」』(BSプレミアム)が、3月30日(土)11時から放送される。

NHK連続テレビ小説100作目にあたる同ドラマは、大森寿美男によるオリジナル作品で、戦争で両親を失った少女・奥原なつ(広瀬)が主人公。両親を戦争で亡くしたなつは、父の戦友・柴田剛男(藤木直人)に引き取られ十勝に移り住むことに。養父とともに北海道・十勝の大自然と開拓精神にあふれた人たちに育まれ、たくましく成長。高校卒業後に上京し、当時草創期を迎えていたアニメーション業界に飛び込む。アニメーターとして、大自然の中で育まれたみずみずしい感性を発揮していく様子を描いていくストーリーだ。

ヒロインを演じる広瀬の北海道での撮影で奮闘する姿やインタビュー、また、なつの兄・咲太郎を演じる岡田将生との対談を通して、『なつぞら』の魅力や見どころを伝える。