中山優馬、ミナミマグロの美味しさを堪能!解体にも初挑戦『サタハピしずおか』

中山優馬が、1月5日に放送される『サタハピしずおか』(静岡朝日テレビ、毎週土曜9:30~ ※静岡ローカル)の人気コーナー「優馬のしずおか海岸線さんぽ」に出演。ミナミマグロの解体に初挑戦する。

同番組は、静岡県内の気になる話題を楽しく伝える情報バラエティ。「優馬のしずおか海岸線さんぽ」は、昨年4月にスタートして以来、番組の人気コーナーとして親しまれており、中山が、静岡県内の海沿いの町を“相棒”の柴犬「ミヤビ」と一緒に、足の向くまま、気の向くままに散歩する企画だ。釣りが趣味で、かつて漁師を目指していたという中山の目線を生かして、静岡県の海沿いの町の魅力をロケVTRで紹介していく。

これまで、静岡県内各地の海沿いの町を散歩し、アジ、ウナギ、深海魚など様々な魚と触れ合ってきた中山。新春スペシャルとなる今回は、赤身が美しいことから“赤いダイヤ”とも呼ばれる高級魚ミナミマグロと向き合う。

中山が訪れたのは遠洋漁業の基地として知られる焼津漁港。魚をさばくことには慣れている中山だが、包丁を入れるのにも悪戦苦闘。その迫力と大変さに驚く。その他、競りの現場で良いマグロの見分け方を教えてもらったり、マグロを貯蔵するマイナス60℃の世界を体感する。

そして、最後には自分でさばいたミナミマグロを好きなだけのせた丼と握りずしを堪能。極上マグロの美味しさを思う存分味わう。