静岡出身、Sexy Zone松島聡が「うす茶糖」愛を熱弁

静岡県出身、Sexy Zone松島聡が、8月23日放送の『秘密のケンミンSHOW』(読売テレビ・日本テレビ系、毎週木曜21:00~)に出演し、静岡県民が愛飲しているという「うす茶糖」について熱く語る。

今回「へぇ~!そうだったのか!? 県民熱愛グルメ」では、岩手・盛岡三大麺の一つ「盛岡冷麺」の秘密を調査。盛岡市では焼肉店の定番メニューであり、盛岡冷麺だけを食べに来る岩手県民も多いらしいく、夏だけではなく1年中「盛岡冷麺」を食べているという……。スタジオでは、岩手出身の新沼謙治福田萌が「盛岡冷麺」の魅力を熱く語る。

また、「へぇ~!そうだったのか!? 県民熱愛ドリンク」では、静岡県民にとって夏の定番ドリンクだという「うす茶糖」を紹介。「うす茶糖」とは「お茶+砂糖」を意味する飲み物で「うす茶糖」の粉末を水に溶かして飲むという。牛乳や焼酎で割るのも人気だといい、静岡出身の別所哲也と松島もいつも飲んでいると熱弁。お茶の産地・静岡で誕生し、お茶にこだわりを持つ静岡県民に愛される秘密とは? 

そして、新コーナー「ケンミン翻訳不能ワード」が登場。このコーナーは、共通語では簡単に説明できない“様々な意味が含まれる県民ワード”を取り上げ、誰にでも分かる共通語に翻訳する。今回は長野県民が使う「ずく」を翻訳。「ずく」には一つの意味だけでなく、さまざまな意味があるというのだが、長野出身の峰竜太と一緒に翻訳に挑戦する。

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