満島ひかり&真之介『徹子の部屋』以来の姉弟出演!今度は明石家さんまと爆笑トーク

満島ひかり&真之介姉弟とディーン・フジオカが、カンテレ・フジテレビ系列で6月23日(金)19時57分から放送される『金曜プレミアム さんまのまんま 初夏に大笑いしましょかSP』に出演し、明石家さんまと爆笑トークを繰り広げる。

まずやってきたのは、ひかり&真之介。姉弟でテレビ出演したのはこれまで『徹子の部屋』だけだと明かす。そして、2人が揃うとどうしても沖縄弁が出ちゃうと言い、話題は沖縄弁のケンカの話題に。「ヌー」だけで表現される独特のケンカを表現し大爆笑が巻き起こる。そして、お土産の沖縄名物・サーダーアンダギーを食べると、トーク番組で恐れていた事態が現実に。そのほか、姉妹の仲の良さや、満島家の家族の様子などが明らかになる。

そんな中、ディーン・フジオカが合流。福島で生まれたディーンが、どのようにして国際的な俳優になったのか。「最初、芸能の仕事をしたかったわけではなかった」「活きる糧みたいな感じでやっていた」と、デビューから現在にいたるまでの流れを紹介し、各国を飛び回る生活にさんまを驚かせる。ディーンが自身が作詞作曲し、CDが発売されている楽曲「My dimension」の弾き語りにも注目だ。

このほか番組には、MISIA、ハリセンボン&尼神インター、内田篤人、そして、窪田正孝、新田真剣佑、間宮祥太朗といった多彩な顔ぶれが出演する。