TAKAHIROと小林直己が語る、EXILE都市伝説

EXILEのTAKAHIROとEXILEと三代目 J Soul Brothersを兼任する小林直己が、5月16日に放送された『ウチのガヤがすみません!』(日本テレビ系、毎週火曜23:59~、一部地域をのぞく)に出演。メンバーの破天荒な食生活を明かした。

現在“ふるさと納税”にハマっているというTAKAHIRO。市町村から贈られてくる肉を食べる機会が多くなったことを話すと、MCのヒロミが「EXILEは肉食べてそうだね~」と一言。それを聞いたTAKAHIROは「(同じメンバーの)AKIRAさんと食事に行ったときに、1軒目焼鳥屋さんで、次行こうってなって、BARに行くのかなと思ったら、まさかのステーキ屋さんで、3軒目行ったところが焼肉屋さんっていう……お肉3軒ハシゴがあります。みんな肉を欲しています」と、イメージ通りであることを認めた。

また、メンバーがたくさんいることから、まとめて食事に行くことがないという2人に、MCであるフットボールアワーの後藤輝基は「じゃあ、あの有名なレモンサワーを飲む瞬間っていつなんですか?」と、元リーダーのHIROが好きなレモンサワーを、メンバーとスタッフが一緒に飲む……という巷で噂となっている都市伝説について質問。小林が「(全国ツアーが)全部終わった後です」と回答し、そこで我慢していた分一気に飲むことを明かした。続けて「最高何杯くらいですか?」と追求すると、TAKAHIROの口から「伝説に残っているのは(メンバーとスタッフ含めて)2,500杯」と驚愕のエピソードが語られ、スタジオを驚かせた。

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