TOKIO「DASH島」で新たな装置を作成

TOKIOのメンバーが様々な企画に挑戦する、日本テレビ系の人気バラエティ『ザ!鉄腕!DASH!!』(毎週日曜19:00~)。3月26日の『DASH島の浜辺に100本…杭を打たねば!SP』では、「DASH島~反射炉建設~」「DASH海岸海岸~煮魚の王~」の企画が展開される。

無人島を開拓していく「DASH島」のコーナーでは、「反射炉建設計画」に進展が。建設予定地となる石の浜で、まずは地盤を固める作業から行う。石だらけの浜から、固い地層が出るまで地面を掘り起こし、そこに杭を打ち込んでいく。100本以上の杭を打つ必要があるため、新たな装置「杭打ち器」を作成するが、うまくいくのか。また、おなじみとなっている食材「ヌタウナギ」を、リーダー・城島茂が“薫製”にしてメンバーに振る舞う一幕も。果たして、その反応は。

東京湾の工業地帯の一角で、様々な工夫を施して生き物たちを呼ぶ「DASH海岸」では、真冬の生物調査を敢行。荒れた海から避難してきた、生物たちは居るのか!? 水中ドローンを使って大冒険を繰り広げる。さらに、江戸の玄関とも言われる、横浜の本牧へ。物陰に隠れる根魚の中でも、「煮魚の王」と呼ばれる、あの魚をゲットするべく釣りを行う。

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