女優・中山忍、緊張の人生初MC、タイトルコールはミラ・ジョヴォヴィッチ

女優の中山忍が、1月31日(火)25時55分から放送のバラエティ特番『ギャップオファー!お願いしたらこうなった』(フジテレビ)の第3弾で、人生初MCに挑戦する。

番組では、有名人にその人のキャラクターに似合わないギャップのあるオファーをして、その有名人のイメージになかった新しい魅力を自然に引き出していく。

今回、シリーズ累計で国内興行収入200億を突破した映画「バイオハザード」シリーズの主演女優、ミラ・ジョヴォヴィッチに番組タイトルコールを無茶ぶり。矢口真里には「女性の浮気探偵調査」、みやぞん(ANZEN漫才)とクロちゃん(安田大サーカス)には「食事は先輩がおごるべきか否か」をテーマに真剣ディベートを依頼。元シンクロナイズドスイミング日本代表選手の木村真野には、冬の荒れた海でのシンクロに挑戦してもらい、そして、彦摩呂にまさかの「断食」をオファーする。

女優28年目にして初のMCに挑戦する中山は「非常に緊張しましたが、とても楽しかったですし、いい記念になりました」とコメント。「ビビる大木さんと劇団ひとりさんにフォローしていただいた初のMCがちゃんとできたのか、はたまたできていなかったのかはオンエアで確認していただければ」と語り「これに懲りず、またオファーをいただきたいです!」とアピールした。