広瀬すず「出てこなぁい」初のクイズ番組でパニックも可愛さ爆発

映画『四月は君の嘘』に出演する広瀬すず、山崎賢人、石井杏奈、中川大志が、9月5日放送の『ネプリーグSP』(フジテレビ系、19:00~20:54)に登場。小島瑠璃子、りゅうちぇる、橋本マナミ、林修の「只今ブレイク中チーム」と東国原英夫、徳光和夫、秋野暢子、蛭子能収の「大御所チーム」と対戦する。

今回が初めてのクイズ番組挑戦となる広瀬。1stステージの「ハイパーイングリッシュブレインタワー」では、経験したことのない真剣勝負の空気に包まれ、「(答えが)出てこなぁい」と大パニックに陥る。2ndステージの新コーナー「音読ルーム」では、平均年齢19歳の『四月は君の嘘』チームは、義務教育期間が最も近いこともあり有利な状況。一方、平均年齢65歳の大御所チームは、半世紀以上前の記憶を呼び起こしながらの必死に解答していく。そんな中、蛭子は小学校で習う童謡の落とし穴に見事にはまり、爆笑珍解答連発する。

そして、3rdステージ「林先生の漢字テストツアーズ」では、広瀬の可愛さが爆発。1stステージで大パニックに陥った広瀬がここでは正解を連発。正解する度にカメラ目線のポーズを決めていく。一方、4thステージ「パーセントバルーン」では、前回、初参戦時に好成績を収めた山崎がまさかの失態を演じ、世間とのズレを露呈してしまう。さらに、蛭子には「好きなことを仕事にしている人は何%?」という問題を出題。蛭子らしい視点で導き出した解答に大御所チームのメンバーから非難の嵐が巻き起こる。5thステージ「ハイパーボンバー」では、トロッコを懸けた最終ステージのプレッシャーからド緊張の広瀬が「吐きそう」と心境を吐露する。