ホラン千秋『ネプリーグ』でホリケンの“ボケ”に大激怒

フジテレビ系で5月2日(月)19時より放送される『ネプリーグ』2時間スペシャルで、東京大学、早稲田大学、青山大学を卒業した有名人たちが、母校の看板を背負った知能バトルを展開する。

名倉潤が率いる早稲田チームのメンバーは、最多出場を誇る福澤朗を筆頭に、岡副麻希、山口恵以子、宮司愛海(フジテレビアナウンサー)が登場。堀内健が率いる青山学院チームは、狂言師でありながら、大学の講師も務める和泉元彌のほか、前川泰之、ホラン千秋、三田友梨佳(フジテレビアナウンサー)が集結。そして、優勝候補筆頭の東京大学チームは、原田泰造の元に、林修、高田万由子、木村美紀、そして、美人すぎる弁護士として話題の三輪記子が集まった。

1stステージは、英語で出題される人や物の名前を解答し、タワーの頂上を目指す「ハイパーイングリッシュブレインタワー」に挑戦。優勝候補の東大チームは、林先生のまさかの失態にチーム内から非難の嵐が巻き起こる。

2ndステージは、あらゆる分野の問題が出題されるクイズ「ハイパーファイブリーグ」。青山学院チームは、堀内の“ボケ”に勝利に貪欲なホランが大激怒。東大チームは、ここでも凡ミスが出てしまいインテリ芸能人としてのプライドがズタズタに……。そして、3rdステージは、林修先生が厳選した漢字クイズに挑戦する「林先生の漢字テストツアーズ」。早稲田チームは、“アナウンサー”の福澤と、“作家”の山口が、言葉のプロフェッショナルとして本領発揮。林先生率いる東大チームはパーフェクトを目指す。

また、4thステージはさまざまなモノの割合を答える「パーセントバルーン」に挑戦。前回出演時、このゲームでファインプレーを見せた宮司は、「20~40代の女性のうち、月に1回以上女子会をする人は何%?」という問題に挑む。宮司自ら命名した“ジャストミート賞”獲得なるか!? その他、「一年を通して紫外線対策をしている女性は何%?」「母の日に贈り物やイベントをしたことがない人は何%?」「ゴールデンウィークを自宅で過ごすという人は何%?」などの難問に挑む。