『世にも奇妙な物語』映画監督&主演キャストを発表「映画監督編」

フジテレビの人気番組『世にも奇妙な物語』が、25周年を記念し、11月21日(土)、28日(土)2週連続で放送されることが決定。28日放送の「映画監督編」でメガホンを取る監督陣と主演キャストが発表され、それぞれがコメントを発表した。

■作品紹介
監督:山崎貴(代表作:「永遠の0」他)
主演:阿部サダヲ(監督作品出演3回目)
あらすじ:銀行員の初野はある日、自分の額にバツ印があることを発見する。周りの人間には見えてないようなのだが。バツは何を意味するのか。

監督:本広克行(代表作:「踊る大捜査線」他)
主演:妻夫木 聡(監督作品初出演)
あらすじ:独身、彼女なしの涼太のもとに、特殊な機能を持つ「ウェアラブルライフサポーター」という眼鏡が届く。その日から彼の人生が大きく動き出す。

監督:佐藤嗣麻子(代表作:「アンフェア」他)
主演:竹内結子(監督作品初出演) 
あらすじ:研究室で何者かに襲われた朔子、気がつくとまるで棺おけのような狭い箱の中に閉じ込められている。スマホだけを頼りに外界に助けを求めるのだったが。

監督:中田秀夫(代表作:「リング」他)
主演:中谷美紀(監督作品出演4回目)
あらすじ:由希子は娘、朱理と二人暮らし。ある晩、娘が深夜0時13分を迎えると同時にうなされるように。背後にはある女の気配を感じ…。

監督:清水 崇(代表作:「呪怨」他)
主演:調整中 
※内容調整中