森真優子、笑顔がチャームポイント「ドリームメガガールズオーディション」ファイナリスト

フジテレビが“新世代をリードするスター”を発掘するために開催している全国オーディション『お台場夢大陸presentsドリームメガガールズオーディション』のファイナリスト8名が決定。3,000人の応募者の中からファイナリストに選ばれた森真優子さんに、オーディションにかける意気込みや今後の夢を動画で語っていただいた。

<エントリーNo.8>
名前 森真優子(18歳)
出身地/居住地 東京/東京
血液型 O型
生年月日1996/11/20
身長166cm
■オーディションを受けたきっかけ
たまたまTwitterでながれてきてちょっと興味があったので応募しました。

■チャームポイント
腕が長いことと、笑ったときに目がなくなることです(笑)

■将来の夢
オーディションに合格したら、あまり深く考えられないですが、精一杯自分らしく頑張りたいです。モデルや女優として幅広く活躍できるようになりたいです。

■自己アピール
8人がライバルだけど、それ以上に仲間なのでみんなで協力して精一杯がんばります。


<『お台場夢大陸presentsドリームメガガールズオーディション』とは?>
フジテレビが“新世代をリードするスター”の発掘をするために開催している全国オーディション。グランプリ受賞者は、放送中の月9ドラマ『恋仲』で即女優デビュー。そして、映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』のヒロイン・オーディションで5,000人の中から選ばれ、このオーディションの公式応援キャラクターを務める大原櫻子が所属するフジパシフィックミュージックへの専属契約、さらに賞金100万円が贈られる。

現在、フジテレビの夏イベント「お台場夢大陸」の公式宣伝サポーターとして活動している彼女たち。8月20日(木)には最終審査決定ステージが開催されるのだが、そこに勝ち進む3名を決めるのが「お台場夢大陸」来場者による投票となっており、連日のイベントで自身への投票を呼びかけている。