超特急・タクヤ、胸キュン台詞を披露!M!LK・佐野勇斗「くっ付きたい!」と甘えテク

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超特急・タクヤ、胸キュン台詞を披露!M!LK・佐野勇斗「くっ付きたい!」と甘えテク

超特急M!LKSUPER★DRAGONさくらしめじONE N' ONLY原因は自分にある。BUDDiiSICExLienelら全9グループによるボーイズユニット・EBiDANの冠バラエティ『DAN! DAN! EBiDAN!』(テレビ東京系、毎週木曜25:00~)が2月8日に放送され、胸キュンワードを炸裂させた。

ゲストMCは、平子祐希アルコ&ピース)と大久保佳代子オアシズ)。100人の観覧客を入れて、初めてのスタジオ収録となる。行なったのは「バレンタイン特別企画 世代対抗!KYUN! KYUN!胸キュン合戦」で、世代別に分かれた小エビ、甘エビ、車エビ、伊勢エビの4チームが、胸キュン芝居で対決する。

「髪を切りたての彼女にキュン台詞」では、大久保を相手にしたキュン台詞を即興で展開。94年から99年生まれで結成された年長の“チーム伊勢エビ”からは、佐野勇斗(M!LK)が挑戦。佐野は、「(吉田)仁人、リーダーに悩みがあるんだけど。俺、(人との)距離近いの苦手で、ケータイとか見るとき、(吉田の)ここ(頬)がくっつくの。すっごい嫌で」と相談。しかし次の瞬間、かわいすぎる弟キャラに急変して、「でも、かーち(佐野が決めた大久保の愛称)とはくっ付きたい!」と甘えモード全開で、大久保の肩を抱いた。ところが、その後は突然怒って「明日からの外出禁止」を通達。その胸キュンすぎる理由に大久保は……。

決勝戦は小エビvs伊勢エビで、テーマは「バックハグからの告白」。相手を務めるのは大久保ではなくマネキンの女性で、チーム伊勢エビからはタクヤ(超特急)が演じる。タクヤは、女性と大学が同じだったという設定を対話で説明。片思いしていた様子で、今日こそ何かを伝えようとするが、勇気が出ない。「やっぱ今日は帰るね」と席を立ったが、バックハグして「俺と付き合って。俺がおまえを守るから」と告白する。

平子は、「1回帰るねのフェイントからの急なキュン」と解説。大久保は「わかってるわー」と射抜かれたようだが、平子は、「ブラジリアン柔術のやり方です」と締めて、笑いを取った。

次回は2月15日に放送される。

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