城島茂“よい子”、弟との距離感に悩む井頭愛海“こずえ”にアドバイス

城島茂“よい子”、弟との距離感に悩む井頭愛海“こずえ”にアドバイス

城島茂TOKIO)が主演を務める⽇本テレビ 深夜ドラマ「シンドラ」 第17弾『サムライカアサン』(日本テレビ系、毎週月曜24:59~)の第6話が、11月15日に放送される。

本作は、板羽皆の同名⼈気コミックが原作で、家族にウザすぎるほどの愛情を注ぐ“ザ・大阪のオカン”よい子(城島)と反抗期真っ只中の息子・たけし(Lilかんさい関西ジャニーズJr.大西風雅)が巻き起こす毎⽇を描いた物語。いつまでも子供だと思っていたたけしが夢を⾒つけ、成長していき、実家から巣⽴つまでを、よい⼦が全⼒の愛情で応援する。

前回第5話では、卒業後の進路を「お笑い養成所」と決めたたけしだったが、かんたろう(リョウ)や友達が親から手堅い選択を勧められていると知り、三者面談を控えて心が揺れる様子が描かれた。

<第6話あらすじ>
「やもりやもられ」
ヤモリが大の苦手のよい子(城島)、そうと知ったたけし(大西)にヤモリを持って追いかけられ「おまえなんか嫌いや~!」と絶叫してしまう。「いや違う、たけしは好き」と、すぐに撤回するよい子だったが、自分の言葉に傷ついたたけしがグレてしまうのではと、悲劇的妄想が止まらなくなる。

「こずえちゃんのコップ」
弟ケンジ(石坂大志)との距離感に悩むこずえ(井頭愛海)が、よい子にアドバイスを求めにくる。「こんな愛してるのになんで伝わらんのやろ?」、こずえの嘆きに、母親として共感したよい子は「ええ呪文がある」と、必勝ワードを授ける。

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