「太陽を抱く月」第19話~第20話【あらすじ】

公開: 更新: テレ東プラス

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テレ東では、毎週月曜~金曜 朝8時15分から、韓流プレミア「太陽を抱く月」(主演:キム・スヒョン 全20話)を放送中! 6月18日(火)にはいよいよ最終回を迎え、6月19日(水)からは、同枠でドラマブレイク「宮廷女官チャングムの誓い」(主演:イ・ヨンエ)を放送する。

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「テレ東プラス」では、6月17日(月)~6月18日(金)放送分、第19話~第20話のあらすじを紹介する。
【6月17日(月)放送 第19話】

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8年前の陰謀が暴かれつつあることを察知したユン・デヒョンは、陽明君を立てて謀反の計画を練る。一方、自分の存在が危うくなったと感じたユン・ボギョン(王妃)は、呪術でヨヌの命を絶とうとする。その頃、ホ・ヨム(儀賓)のもとに謎の文が届く。そこにはミナ王女の過ちが暴露されていた。真実を知ったヨムは…。

【6月18日(火)放送 第20話】

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ユン・デヒョン率いる反乱軍の先頭には陽明君が立っていた。剣を構え、しばし無言のまま対峙するイ・フォン(王)と陽明君であったが、フォンと共に戦うことを決めていた陽明君は、向き直って反乱軍に斬り掛かる。そこへフォンが密かに配備していた兵がなだれ込み、激戦となる。ついにユン・デヒョンは抵抗空しく息絶える。一方、父ユン・デヒョンの謀反を知ったユン・ボギョン(王妃)は…。

出演者
イ・フォン:キム・スヒョン
ホ・ヨヌ/ウォル:ハン・ガイン
陽明君(ヤンミョングン):チョン・イル