初体験の相手はセクシー女優!21歳で童貞だった…カンパニー松尾がAV人生明かす:じっくり聞いタロウ

公開: 更新: テレ東プラス

「じっくり聞いタロウ~スター近況㊙報告~」(毎週木曜深夜0時放送)。11月16日(木)の放送は、カリスマAV監督・カンパニー松尾が、今やAVの人気ジャンルとなった“撮影スタイル”誕生の裏側を大暴露!

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松尾は1988年にAV監督デビュー。監督や男優がバイクや車で目的地のレースを繰り広げつつ、テレクラやナンパで知り合った女性とエッチした数を競う「テレクラキャノンボールシリーズ」でAVファンの人気を獲得した。

松尾は、映像関係の専門学校から制作会社に入ってテレビ番組のADをしていたが、その会社が、入社からわずか1年で倒産。その後は、ラーメン店のアルバイトをして生計を立てていたが、倒産した会社の人に「再就職先でADが足りないから来ない?」と誘われたそう。その会社がAVメーカーだと知った松尾は、当時21歳でまだ童貞だったが、「面白そう!」と面接を受けることに。

面接の場で、いきなり社長から「君はう○こは大丈夫か?(笑)」と聞かれた松尾。質問の意図が分からないまま「大丈夫です!」と即答し、見事入社したが、その会社は、SMやハードコアな作品を作るメーカー。質問の意味は“撮影で発生した排泄物を片付けられるかどうか”を問われていたことに、入社後、やっと気づくのだった。

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