「シャワーがカビだらけ。ごみ屋敷で撮影したことも…」大人気セクシー女優、激ヤバな撮影現場明かす:じっくり聞いタロウ

テレ東プラス

「じっくり聞いタロウ~スター近況㊙報告〜」(毎週木曜深夜0時放送)。
8月3日(木)の放送は、元セクシー女優の吉沢明歩(39)が驚愕のMAX年収&撮影現場を大暴露!

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セクシー女優には、出演本数などをもとに特定のメーカーと専属契約を交わした単体女優がいるが、次々と魅力的な新人がデビューするため、専属契約を続けるのは困難。そんな中、吉沢は18歳から16年間単体女優を続け、351本の作品に出演したが、2019年、35歳で引退した。

吉沢は18歳の時に芸能界にスカウトされ、グラビアをしていたが芽が出ず、事務所からのオファーでセクシー女優としてのデビューを決断。それまで経験人数が1人だったこともあり、初脱ぎにはかなり時間がかかったが、デビュー後は可愛らしさから人気が爆発し、人気セクシー女優に。

過酷なAV業界で16年間続けてこられた理由を聞かれると、イベントで対面するファンの言葉から”自分の作品が力を与えていることを実感した”と語り、当時を振り返った。

吉沢は国内だけでなく、韓国や香港の映画に出演するなどアジア各国でも大人気に。アジア諸国ではAVの規制が厳しく、日本のように合法的に視聴することができないため、ネットでの違法ダウンロードなどで鑑賞しているという。
それによって日本のセクシー女優が大人気となり、現地で握手会のイベントを行うだけで、高額なギャラ支払われるとか。

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ちなみに、吉沢の過去最高年収は約5000万円! 当時は業界も潤っていた時期だったからこその金額で、現在はそこまでいかないという。

351本の作品に出演している彼女だが、その中には耐え難い収録現場もあったそう。通常はスタジオで撮影するが、その作品はファンの素人男性の家で撮影するというよくあるもの。
しかし、訪れたそのファンの部屋はいつ掃除したのか分からないくらいのごみ屋敷で、シャワールームもカビだらけだったとか。

「AVの中でやれるだけのことはやった」と引退を決めたという吉沢。現在はYouTubeや美容系クリニックのカウンセラー、料理教室など、AVとは無縁な世界でマルチに活躍している。

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