お笑いコンビ“エルフ”、実はギャルの荒川よりブレーンっぽい相方がヤバイ!?

テレ東プラス

あちこちオードリー」(毎週水曜夜11時6分)5月24日(水)の放送は、最近上京してきた大阪芸人、エルフ荒川、はる)、ニッポンの社長(辻、ケツ)、マユリカ(阪本、中谷)がご来店。どう頑張ればいい? 若林が真剣回答!

東京のスタッフへ自己アピール


結成7年目、荒川のギャルネタでブレイク中の女性コンビ“エルフ”。確かな実力と人気を携え、昨年大阪から上京したばかり。

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エルフが東京のスタッフにアピールしたいポイントは、「スタッフさんの言うことめちゃくちゃ聞きます!」

ともかくテレビに出たい2人は、「1回仕事してみてください。ホントに言うこと聞きます!」と、ギャルな見た目に反してかなり堅実!

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「MCから信頼された状態でトークを振られてみたい」という荒川に、若林は「生々しい話になるけど…」と前置きしながら「指原莉乃さんや若槻千夏さん、フワちゃんと仲良くすることかもね」とアドバイス。バラエティの実力がある女性タレントに「この子はこういう子」と分かってもらえれば、テレビで前に出やすくなるという。

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エルフは、実はギャルの荒川より、はるがヤバいヤツ!? 本来は自由奔放であるはずのギャル・荒川がネタを作り、ブレーンっぽいはるは何もしていない。また、荒川によると、はるは「『ROOKIES』のような学校に唯一学力で入った」くらいの学力。さらに、恋愛体質で、ロケ先でも素敵な人がいるとすぎに惚れてしまうそう。そんなはるを、相方の荒川もバラエティの中でどう扱っていいか、分からないのだという。

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はる本人が望む路線は、狩野英孝や出川哲朗。「いろいろ言われて、すごい返して、プラス愛されてはるじゃないですか。カッコいいなと思います」と、憧れがあるそう。

そんなはるのことを気に入っているのが東野幸治。エルフが共演した際、東野は、荒川とは一切目を合わせることがないほど、はるをイジるのに夢中に。東野は、はるが「大阪王将」の店員2人と付き合っていて、「2人ともと王将の駐車場でキスをした」というエピソードを共演する度に毎回するほど気に入っているそう。

その他、ニッポンの社長は「ケツは何しても可哀想に見えない」とアピールポイントを。
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