スーパー3助の元カノがアンゴラ村長と激似!破局した原因は尋常じゃない〇〇〇〇!スタジオのアルピーが凍り付いた衝撃の結末

テレ東プラス

恋愛失恋話を数珠つなぎで深堀する新感覚の恋愛バラエティー「元カレの元カノの元カレの元カノ」。「テレ東プラス」では、11月11日に放送された最終回の一部をご紹介します。

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「キングオブコント2017」で準優勝したお笑いコンビ・にゃんこスター(スーパー3助アンゴラ村長)。カップル芸人としても注目を集めましたが、交際2年9ヵ月で破局。3助は合計4回の土下座をして復縁を迫るも、その粘着気質が仇となり、復縁ならず...。元カレ元カノコンビとして、当番組のナレーターを務めていました。

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「私はすぐ自分から切っちゃうので、忘れられない元カレはいない。次の男、次の男って感じです」とアンゴラ村長。一方の3助は、20歳くらいの時に初めて付き合った、永作博美似の元カノ・ミオさんのことが忘れられないそう。専門学校の同級生で、交際期間は約1年半。16年ほど会っていませんが、「最初に付き合ったというのもあり、僕も付き合い方を知らなくて。ただただ『会いたい』と言っちゃって、モヤモヤしたまま別れた。一番好きだった人で、今までの人生で一番好みのタイプ」と振り返ります。

3助がミオさんに電話してみると、現在は地元・滋賀県で暮らしており、結婚を経てバツイチに。しかし彼氏はいるとのことで、肩を落とす3助にスタジオは大爆笑。そんなミオさんが東京で取材を受けてくれることになり、3助は別室でモニタリング。アンゴラ村長も駆けつけ、「過去の女を見に来ました」と不敵な笑みを浮かべます。