従業員イチ押し!「スシロー」で食べたい絶品ネタ6選

TBS Topics


日本一の回転寿司チェーン「スシロー」。期間限定、定番ネタ、回転寿司だからこそ味わえるネタなど、その種類も豊富です。
その中から、スシローの従業員300人が選んだ絶品ネタ6品をご紹介します。

期間限定メニュー

絶品ネタ① 「新物いくら包み」

アラスカ産の新物いくらを使用した「新物いくら包み」。新物いくらを収穫後すぐにスシローオリジナルの醤油ダレに漬け込むことで、1粒1粒ハリとツヤのある濃厚な味に。

「新物いくら包み」「新物いくら包み」

さらに、“軍艦巻き”ではなく海苔の量が少ない“包み”にすることで、いくらの素材本来の旨味をダイレクトに堪能することができます。

いくらの旨味を堪能いくらの旨味を堪能

いくらとシャリの量、海苔のバランスが絶妙。一番美味しく食べられるバランスが取れた、贅沢な一皿です。

絶品ネタ② 炙りサーモン自家製タルタル

スシローでは2019年夏から、一流料理人とタッグを組み開発した“匠の一皿”シリーズを開始。「炙りサーモン自家製タルタル」は、フレンチの名店「神戸北野ホテル」の山口シェフと考案した一皿です。

「炙りサーモン自家製タルタル」「炙りサーモン自家製タルタル」

お店で手作りした自家製タルタルソースは、「神戸北野ホテル」と同じもの。さらにソースの上に、お寿司の発想にはないカレー粉とフライオニオンをトッピングしています。

カレー粉とフライオニオンをトッピングカレー粉とフライオニオンをトッピング

お寿司とフレンチの匠の技が融合した、かつてない味わい。計算されつくした味のバランスは「さすが」の一言に尽きます。

絶品ネタ③ 「ぼたん海老」

旬の天然ぼたん海老を丸ごと一本使用した「ぼたん海老」。生海老は時間が経つと臭みや変色が起きるため、鮮度と旨味を最大限活かせるように店内で殻を剥くというこだわり。

ボタン海老ボタン海老

※一部店舗ではお取り扱いがございません(スシロー公式HPより)

海老の頭も店内で揚げているため、とろけるような“身”の甘さと旨味が詰まった“頭”の、2つの味を楽しむことができます。回転寿司で高価なぼたん海老が食べられるうえに、頭まで一本丸ごと食べられるという満足感に驚かされます。

定番メニュー

絶品ネタ④ コーン

スシローの代表格「コーン」は、創業当初からのロングセラー。
スイートコーンの2倍甘いといわれる「スーパースイートコーン」を使用し、より甘みが引き立つよう、少量の塩を入れて店内で茹でています。

スシローの「コーン」スシローの「コーン」

手間を惜しまず店内でコーンを茹で、特製マヨネーズと和えているこだわりの一品。コーンの甘みとマヨネーズの酸味、海苔の風味がシャリと混ざり合い生まれる美味しさが、老若男女問わず大人気です。

絶品ネタ⑤ びんとろ

「びんとろ」は、脂がしっかりとのったビンチョウマグロ。脂の甘さとトロっとした食感が特徴です。

「びんとろ」「びんとろ」

こだわりは、ビンチョウマグロの最も美味しいとされる皮目に近い部分のみを厳選して使用していること。より脂の甘さが引き立ち、口の中でとろけるような食感を味わうことができます。厚みがあるびんとろは大満足のおいしさです。

絶品ネタ⑥ 「活〆煮穴子一本にぎり」

活〆した脂乗りの良い穴子を一本丸々使った「活〆煮穴子一本にぎり」。一度に大量の煮汁でたくさんの穴子を一緒に煮込むことで、穴子の身が柔らかくなり味が染み込みます。

「活〆煮穴子一本にぎり」「活〆煮穴子一本にぎり」

柔らかく臭みも一切ないとっても美味しい煮穴子が丸々一本という大満足のボリューム。回転寿司でこのサイズが食べられる贅沢に感動です。

(※本記事の情報は放送日時点の内容となります)

“職業のヒミツ"をぶっちゃけ!
ジョブチューン
(TBS系列:土曜日よる8時~)