“串カツ田中”でカウントダウン10! 常連・ヒコロヒーのギャンブル熱がヒートアップ!!

公開: 更新: カンテレTIMES
“串カツ田中”でカウントダウン10! 常連・ヒコロヒーのギャンブル熱がヒートアップ!!

 博多華丸・大吉と千鳥、かまいたちが「全力で遊んで、全力ではしゃぐ!」をテーマにさまざまな企画に挑戦するバラエティー『火曜は全力! 華大さんと千鳥くん』。豪華ゲストとのスタジオゲームや大はしゃぎのロケなど、華大&千鳥&かまいたちが先輩後輩の垣根や体力の限界を超え、全力で笑いを提供している。

 今回は、串カツの本場・大阪の味を売りに、全国300店舗以上を展開する《串カツ田中》で“カウントダウン10”に挑戦。【最新売上金額ランキングTOP30】の中から、ランキングが低い順に10品を連続で予想し、当てた品数に応じて賞金を獲得できる。進行は濱家が務める。

 ゲストのヒコロヒーは「(串カツ田中に)めちゃめちゃ行きますね」とメニューに詳しい様子。心強い助っ人にノブは「リーダーとしてがんばってくれ」と期待をかけつつ、「邪魔が入ると思うけど」と山内をチラリ。「お互い意見言い合っていこう、冷静に」と圧をかけてくる山内に、ヒコロヒーはドン引きしてしまう。

 まずは30位に近いメニューを全員で予想。常連のヒコロヒーは「見たことがない」という“あるメニュー”を提案。大吉は「売上だから。勝負するなら」と、人気ながらも安いメニューではないかと考える。その大吉の考えに「いきなり行くのはカッコつけてますよ」と、待ったをかけるノブ。「賞レースでやりたいことやって失敗してる千鳥みたい」と、自虐の比喩を使ってまで大吉を説得する。その後も、ノブからフリップの出し方について、「『IPPONグランプリ』の出し方」「バカリズムさんやん」などとイジられまくりの大吉。さらには、自身の致命的な発言に対して、山内からも「やっとんなぁ…」とキレられてしまう。

 また今回は、サイドメニューに関する特別なヒントを用意。しかし、これに惑わされて議論はますます紛糾。ギャンブル好きな華丸と大悟のテンションが上がり始めてしまい、ノブが再びM-1を例に出して説得に乗り出す。同じくギャンブル好きのヒコロヒーも、先輩芸人たちから大事な場面を任され、「よっしゃ!」「めっちゃおもろい!」と、どんどんギャンブル熱がヒートアップ。勝負師なところを見せつけ好調なスタートを切るも、雲行きはどんどん怪しくなっていき……。果たして見事にランキングを当て、高額賞金をゲットできるのか!? ぜひ最後までお見逃しなく!

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