ディーン・フジオカは「アメリカ大陸とアジア圏に呼ばれている」占い師・星ひとみが“ガチ予言”を発表

フジテレビュー!!
ディーン・フジオカは「アメリカ大陸とアジア圏に呼ばれている」占い師・星ひとみが“ガチ予言”を発表

映画「Pure Japanese」(1月28日より全国公開)で企画・プロデュース・主演を務めるディーン・フジオカが、星ひとみに占われた。

ここでは、1月19日(水)に放送された内容の一部を紹介する。

ディーン・フジオカは「真昼&大陸タイプ」

まずは彼の性格について。星は「真昼と大陸タイプが入っている。直感・ひらめき型。モテる気を持っているけど、女性を口説くのは下手。変なところで真面目で、いい意味でKYの星を持っている」とズバズバ診断。さらに星が「パリピの星が入ってます」と宣言すると、ディーンは笑いながらうなずいた。

彼は続けて「今はちょっとなかなかクラブとか行けないんですけど、コロナ前は朝までオールで行っていましたね。世間から『変な音楽』って思われてるような音楽も好きですね」と明かす。星が「そこに新しさとか斬新さとかを感じて、深めて広げていくタイプ」というと、ディーンは「間違いないですね。それで自分の曲を作ったりします」と続けていた。

さらに星が「小学校6年生でアーティストだった」というと、ディーンは「音楽に興味をもちはじめて、楽器をやっていましたね」。続けて「本当は中学生の時点で(海外に)飛び出したかったはず」と見立てられると、これも的中したようでディーンは「そうですね、親に言いましたね…」と振り返っていた。

星ひとみ「2022年12月〜23年2月が勝負」

その後もディーンの素顔や過去が次々と占われた。星が「運命が決まるのは30歳、2010年の年だったはず」と星がいうと、「そのあたりで日本でも仕事をしたいと思うようになったけど、“まだ東京には住みたくないなぁ”と思ってた時期ですね」とディーン。

星は「この流れと同じ流れが、まもなく来ます。本来だと、2020年から変化が入って、違うところで何かをスタートという運命になっている」と診断すると、彼には心当たりがあるのか「バレてる…(笑)」と一気にタジタジに。「止まった時期を動かす流れが2022年に来るの。12月〜2月がけっこう勝負の年で。アメリカ大陸にも呼ばれているし、場所は決まっているけどここでは言いません。でも絶対そこに行く。アジア圏でも一箇所入っているところがある。大きく入っている…」と意味深な予言をしていた。

彼女の占いを静かにうなずきながら聞いていたディーンは「2019年、仕込みまくってましたね…」と今後の展望を語り始め…。この続きは無料見逃し配信中の『突然ですが占ってもいいですか?』でチェックを!

<『突然ですが占ってもいいですか?』は、TVerおよびFODで配信中(最新話は期間限定で無料)>

そのほか番組では、辻?元清美、古田新太&武田真治&小池徹平石橋穂乃香&田原可南子が占われた。

次回は永瀬廉&池田エライザ、月10「ドクターホワイト」出演者が一挙に登場!

次回、1月26日(水)22時〜放送の『突然ですが占ってもいいですか?』では、永瀬廉&池田エライザ、さらに、月10ドラマ『ドクターホワイト』に出演するキャスト陣(浜辺美波&柄本佑&岡崎紗絵&片桐仁&高橋文哉&勝地涼&小手伸也)がゲストとして占われる。

また、番組公式Twitterおよび公式Instagramでは、放送で紹介された情報のほかにも、BGMとして使用された楽曲のラインナップや出演者のコメント動画をオリジナル発信。

「リモート占い」の参加希望者も引き続き募集中。詳細は、番組ホームページまで。