“美のカリスマ”君島十和子、元宝塚の娘・憂樹とテレビ初共演!10年ぶりの母娘生活を語る

公開: 更新: テレ朝POST

6月13日(火)の徹子の部屋に、君島十和子と君島憂樹が登場する。

今回は「美のカリスマ」として絶大な支持を受ける美容家・君島十和子と、2023年4月に宝塚歌劇団を退団したばかりの長女・憂樹が、テレビで初の母娘共演を果たす。

現在57歳の十和子は、服飾デザイナーの君島一郎さんを父にもつ君島誉幸氏と結婚して芸能界を引退。2人の娘の母となり、現在は美容家として活躍している。

16歳で宝塚音楽学校に合格した憂樹は、宝塚を退団して10年ぶりに家族の元に帰ってきたばかり。

新たに親子4人(次女は大学生)の新生活がスタートした。

16歳で親元を離れた当時の娘を思い出すと、今でも涙ぐんでしまうという十和子。

今年、結婚28年目の夫との楽しい関係は…。そんな両親を娘はどう見ているのか。

今回は十和子の“美の秘訣”「暗闇ラジオ体操」も紹介。

バイタリティーあふれる母に、娘の憂樹から苦言が?

26歳になった娘との初共演に感無量の十和子。麗しい母娘の楽しいトークが繰り広げられる。

※番組情報:『徹子の部屋
2023年6月13日(火)午後1:00~午後1:30、テレビ朝日系列

※『徹子の部屋』最新回は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

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