尾上眞秀、10歳になり歌舞伎俳優として初舞台へ。黒柳徹子とは2歳のときから“投げキッス友達”

公開: 更新: テレ朝POST

5月1日(月)の徹子の部屋に、初代尾上眞秀が登場する。

歌舞伎俳優として正式に初舞台を踏むことになった眞秀。『徹子の部屋』初出演は4歳で、現在10歳になった。

母は女優の寺島しのぶ、父はフランス人アートディレクターのローラン・グナシア氏、祖父は人間国宝である歌舞伎俳優の尾上菊五郎、祖母は女優の富司純子だ。

1人で出演した今回は、祖父から「襲名するか?」と言われたときのこと、祖母と挨拶回りをしたときの気持ちなど、はきはきと語る眞秀。

歌舞伎の稽古で大変なことも明かす。

そんな眞秀は、黒柳徹子とは2歳のときから“投げキッス友達”。2歳、4歳の頃の可愛い映像も公開される。

そして今回は2人で「あっち向いてホイ」の勝負をすることに。

4月から小学5年になった眞秀の学校生活の話題では、最近少し母・しのぶへの反抗期が?

※番組情報:『徹子の部屋
2023年5月1日(月)午後1:00~午後1:30、テレビ朝日系列

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