「カルビはもう1枚で…」DAIGOが明かす“オトナの焼き肉事情”がリアルすぎる!?

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アレが堪えるお年頃!? 6月12日(水)放送の『DAIGOも台所~きょうの献立 何にする?~』でMCのDAIGOが明かした40代の“焼き肉事情”に注目が集まった。

©️ABCテレビ

この日のテーマは「たまには贅沢に牛肉!」。大きめに切ったステーキ肉が食べごたえ満点の「牛ロースのピリ辛炒め」を辻調理師専門学校の川﨑元太先生から教わった。

サシの入ったおいしそうなロース肉を前に、テンション高めのDAIGOと先生の話題はいつしか“焼き肉”に。子どもにも大人にも不動の人気を誇る焼き肉だが、年齢を重ねるにつれ、脂の多い部位が苦手になってきたという人は多い。

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【動画】“焼き肉のカルビが何枚イケるか”は若さのバロメーター!?

そこで、「先生はカルビとか、まだ全然大丈夫ですか?」と聞くDAIGO。川﨑先生は『DAIGOも台所』の講師陣の中では最も若い33歳とあり、まだまだイケるはずと踏んだようだが、答えは意外にも「脂が…ちょっと辛いですね」。まったく食べないわけではないが、カルビのおいしさを味わうだけなら「数枚でいいです」とのこと。

一方、DAIGOは46歳。「ライブの前の日、牛肉を食べると次の日調子いいです!」と明かすなど焼き肉は大好きらしいが、やはりカルビのコッテリ感は胃に堪えるよう。「僕はもう1枚でいいです(笑)」と40代の偽らざる実感を告白すると、視聴者から「カルビはもう一枚で良いDAIGOさんw」「これが大人の会話というやつですよ」などの声が上がった。

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