「ジェジュンの笑顔が見たい」奮闘する空豆、“社長”アンタ山崎に姑息な復讐作戦を実行!?『僕は歌が歌いたい』第4話

ジェジュンが出演する、半分ドキュメント、半分フィクションのシットコム形式のバラエティ番組『僕は歌が歌いたい〜ジェジュン、LIVE復活までのお話〜』(日本テレビ、毎週土曜24:55~※関東ローカル/番組放送後からHuluで独占配信)の第4話が、8月29日に放送される。

同番組は、ジェジュンが復帰コンサートを目指す本人役として出演し、コントバラエティで復帰後初の共演となるアンタッチャブル山崎弘也が演じる事務所社長、柴田英嗣が演じる事務所社長の知人、加藤諒が演じるマネージャーとのやり取りを描くシチュエーション・コメディ。ジェジュンの「Love Covers」(2019年発売)、「Love Covers II」(2020年7月29日発売)に収録された楽曲を元に、ストーリーが繋がれていく。ジェジュンが歌番組ではなく、シットコムに本人役で出演するのは初めての挑戦となる。また、脚本構成・演出は、昨年配信された動画サイトParaviのドラマ『グラグラメゾン東京~平古祥平の揺れる思い』やバラエティ番組の構成を手掛け、バナナマン東京03おぎやはぎといったお笑い芸人からの信頼も厚い人気脚本家のオークラが手がける。

<第4話あらすじ>
ジェジュン(本人)は落ち込んでいた。「まだ歌う気分になれません……」。ジェジュンの笑顔が見たいと、マネージャーの空豆(加藤)は奮闘するが、今日も絶賛空回り中。

そんな空豆をイジり倒す栗頭社長(山崎)に業を煮やした空豆は、木緑(柴田)とジェジュンから栗頭の弱みを聞きだして、逆に栗頭をイジり倒してやろうと姑息な復讐作戦を企てる。