井浦新『なつぞら』で衝撃の初体験!?『あさイチ』プレミアムトークに登場

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井浦新が、6月14日(金)に放送される朝の情報番組『あさイチ』(NHK総合、毎週月~金曜8:15~)のプレミアムトークに登場する。

同番組は、博多華丸・大吉近江友里恵アナウンサーがキャスターを務め、生活実用情報はもちろん、社会問題や政治などのジャーナルなテーマからエンターテインメントまで、視聴者が一番気になるテーマを毎日ピックアップ。それを、徹底的な取材でとことん掘り下げて伝えていく生放送番組。

北海道から東京に舞台を移した連続テレビ小説『なつぞら』(NHK総合、毎週月曜~土曜8:00~)。井浦は、アニメーターを目指すヒロイン・なつ(広瀬すず)の才能をいち早く見いだした東洋動画のトップアニメーター「仲努」役で出演している。『なつぞら』は朝ドラ史上初めての全編アニメーションのタイトルバックが話題になっている。

そこで、井浦がタイトルバックの制作を手がけたアニメーターの2人を直撃。キャラクターの設定から完成までの制作秘話をたっぷり聞き出す。毎朝流れるオープニングは一体どうやって生まれたのか? さらに、俳優生活20年で初めて朝ドラに出演となった井浦。撮影では、衝撃の初体験をしたというが……?

最新主演映画は、長崎が舞台の『こはく』で、幼いころ別れた父と息子たちの物語。井浦は、父親から多くの影響を自身も受けたといい、中でも“旅”への思いは父からの影響が大きく、大人になった今も日本中を巡り、美しい景色、伝統工芸や土地に伝わる伝承を調べているという。「旅で得た感動は心の栄養」と語る知的でクールちょっぴり謎めいた雰囲気を漂わせる井浦の44歳の魅力に迫る。