大学で良い思い出作れなかった地味め男子、現役パリピにアドバイスもらうが…『オドぜひ』

6月6日放送の『オードリーさん、ぜひ会ってほしい人がいるんです。』(日本テレビ系、毎週木曜25:29~※この日は25:34~/中京テレビ、毎週月曜24:59~※6月3日放送)に、「春日語」が大好きという男子大学生と学生時代に良い思い出が作れなかった男性が登場する。

2012年に名古屋ローカルで放送が始まった通称『オドぜひ』が4月から“ほぼ”全国放送になった。この番組は、オードリー若林正恭春日俊彰)に会いたい人、会わせたい人が「クチコミ」を応募し、オードリーとトークする……おそらく視聴者がテレビに出るハードルが一番低いバラエティ番組。たった数文字の「自薦・他薦の口コミ情報」をキッカケにオードリーの2人に会わせる素人を選んでいく。

「春日語」が大好きという男子大学生は、高校生の時に聞いたオードリーのラジオがきっかけで、どんどん「春日語」にハマっていき、今では自分でも春日語を作ってしまうほど春日を崇拝しているという。そんな彼が、憧れの春日にどれだけ近づいたのかを知りたいという願いを叶える為に、春日と新しい「春日語」を作成。若林が出すお題は、ズボン・確定申告・パンダの3つ。果たして、憧れの春日とリンクする言葉は生まれるのか!?

また、華の大学生活で大した思い出が作れずモヤモヤしている男性も登場し、現役パリピからアドバイスをもらう。一体何があったのか?